23 赤松

2010年6月29日 (火)

棚田の風景 新発谷

新発谷へ行きました。
みごとな棚田の風景。

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▲谷の向こう岸

ここは使われてないようです。


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▲いきどまり

こっちは、耕作されてるみたい。

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2010年6月 9日 (水)

倉庫

倉庫

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この倉庫に心惹かれるのはワタシだけか

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2009年10月 9日 (金)

だんじり@赤松神社奉納吹筒花火 

日和佐の八幡さんは「チョーサ」ですが
赤松神社は???
仮に「だんじり」としておきます。

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▲昨年撮影

今年はいけませんが、多分でるのでしょう。
年代ものでいい感じですよ!

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2009年10月 4日 (日)

空から花火が降ってくる

花火は打ち上げるもの。
それが逆に空から降ってくる、そんな祭りがある。

逆噴射?(死語)そうではない。
これがその様子だ。

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▲まるでシャワーのよう

きんいろのスクリーンのあいまに黒いシルエットが見える。
これを解明すべく、フラッシュをたいてみる。

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▲正体発見!

怖いもの知らずの青年団のメンバー
頭はけっこう熱いらしい。

この祭り、赤松で行われる。
赤松神社奉納吹筒花火  10/12(日)午後8時00分頃 開始
くわしくは、こちら。

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2008年10月13日 (月)

頭の熱い花火

念願がかなって、赤松の吹筒花火を見に行くことになった。
当然の事ながら、吹筒花火を見るのは生まれて初めて。
知っているのは、デキタン、ドシタンだけ。

花火をびっしり取り囲んで、まさしく満員御礼!
今日の赤松神社の入りは、昨年と比べてかなり増えていたらしい。

で、肝心の花火。

打ち上げ花火と違い、新鮮です。
真ん中の柱から花火のシャワーが落ちてきます。


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その下を地元青年団のメンバーが、「デキタン、ドシタン」の
囃子詞とともに、ぐるぐる回る。

影絵のようにシルエットが花火の幕を通り過ぎています。

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何発かやったのですが、最後は大きな爆音がするのでビックリします。


なかには、花火が飛んでくることも...
ちょうど最前列で撮影していたワタシの頭に飛んできて落ち、熱い思いをしました。


来年行くときは、帽子が必要ですね。

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2008年10月 8日 (水)

デキタン、ドシタン

デキタン、ドシタン...


何かできたのか、どうかしたのか...という意味かどうか知らない。

これは、赤松の吹筒花火の囃子詞。


この10月12日に行われる。

Sakamatsuhanabi

この花火は打ち上げ花火じゃなく、那賀川から勝浦川流域独自の花火だそうだ。
ちょうど阿波晩茶とエリアと重なるところがあって面白い。

赤松は、旧日和佐町、現美波町で海部郡に属するのですが、
赤松川は、那賀川に注ぎ込む、那賀川流域の集落です。

この辺がまた面白いですね。


オリジナリティーあふれる赤松の花火、
この日曜日に19:30くらいから赤松神社でやってます。

前々から行きたいと思ってますが、
今年は行けるでしょうか?

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2007年7月13日 (金)

赤松の巨石

旧日和佐町赤松に、巨石があるという話を聞きました。先日、山道をさかのぼって行ってきました。

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写真を撮りましたが、大きさはこれではよくわからないと思います。確かめたい方は、いちど、岩屋神社に行ってみて下さい。

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