« おふくろの味ではなく、空気のような存在 | トップページ | ひこうせん »

2007年2月16日 (金)

2種類の疲れ方と眠り

ようやく、ここ数ヶ月取り組んでいたイベントが終わった。おかげで、最近の2週間は睡眠時間がへっていた。今日昼から、もう眠くて眠くてしょうがない。

今日は、ひさびさに、爆睡できるだろうか?

でも、ここのところ、これだけ疲れているのに、朝早く目が覚めてしまう。かといって、体が回復しているのではなく、疲れたまんま。そのまんま。

ワタシにはよくある話だが、仕事の関係で睡眠時間が少なくなると、どうも疲れのせいで、よく眠れなくて、睡眠時間がさらに短くなる。そして疲れが抜けきらない。

一方、ハードな運動をして体が疲れたときとは、ちょっと感じが違う。こういうときはまちがいなく、爆睡できる。今日も眠たいのだが、子供の面倒を見なければ行けないのでそうもいかない。

となると、明日朝走って、体を肉体的に疲れさせ、完全にホールアウトして、爆睡というのがいいかもしれない。

ここ数年感じるのは、神経が高ぶったままで眠るには体力が必要だということだ。

|

« おふくろの味ではなく、空気のような存在 | トップページ | ひこうせん »

01 ひとこと」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/184361/5367291

この記事へのトラックバック一覧です: 2種類の疲れ方と眠り:

« おふくろの味ではなく、空気のような存在 | トップページ | ひこうせん »