12 ☆轟九十九滝

2008年11月 9日 (日)

轟秋祭り 滝渡御(たきとぎょ)

今日は、轟さんの秋祭りです。毎年他の用事で、行き損ねています。ことしは、ダブってないのでチャンス!ってわけです。

2時に本滝で御神輿が滝壺に突入!と聞いてあわてて到着。
遅れたのでもう終わったのかと思いきや、まだまだ...

ということで、1時間以上寒い本滝の足場が不安定な岩場の上で待ちました。


「チョーサジャ」のかけ声が聞こえてきて、ようやくはじまりです。


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▲滝壺に...

このあと激しく上下に揺さぶるので、体ごと浸かります。
寒そ~!!


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▲帰り道

行きと同じ、谷川の中を移動していきます。
コレも大変だと思う。

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▲もうひといき!

最後の階段を駆け上がります。みさなん、ごくろうさまです。轟神社が終点です。

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2007年7月27日 (金)

轟九十九滝 19 本滝2

この日(7.22)の本滝は、水量が多くて、これ以上近づけません。水しぶきが飛んでくるのでレンズが濡れてしまいます。

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前回の本滝はこちら

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2007年7月24日 (火)

轟九十九滝 18 本滝と二重滝

手前に見えるのが本滝の落ち口の岩です。奥には二重の滝が見えます。

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轟九十九滝 17 横見の滝2

横見の滝の淵は吸い込まれそうです。前回はこちら

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2007年7月23日 (月)

轟九十九滝 16 二重の滝2

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本滝の次に有名な二重の滝です。やはり、5月と比べると水量が違いますね。

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轟九十九滝 15 鳥返しの滝2

豪快な滝を河原で間近に見られるため、人気があるのが鳥返しの滝です。今回、水量は前回と比べモノにない程、すばらしかったですが、それ以上に風圧がすごかったです。絵になる二重の滝と好対照です。

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2007年7月22日 (日)

轟夏祭り

夏祭りは、轟さんのお寺の祭りです。7.26だから平日です。

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秋祭りは神社の祭りで、今年は11.11(日)です。

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轟九十九滝14 不動の滝(推定)

不動の滝については、案内のパンフレットや海南町史にも書かれていて、メジャーなはずだったのですが、現地では案内の標識がわからず、再三訪問しましたが、不明のままでした。

先日の台風以来、水量が多くなっており、既存の写真資料に近い姿が見られると思い、探してみました。いい滝があったのでアップしてみます。(あんまり自信はないですが)

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遊歩道がコンクリート舗装から木を使った階段へ切り替わる地点の河原から入っていき、谷を渡り、川の中の岩場から撮影しています。

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2007年5月12日 (土)

轟九十九滝へ

轟神社の縁起についての資料をゲットしたので、今日も昼からカレイ谷へいってきましたが、取り立てて成果なしでした。

ちなみに、この資料には、現場に掲示されている地図とは別の地図があります。これをもとに、探ってみることを考えています。

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2007年5月10日 (木)

轟九十九滝13 鍋割りの滝

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最上流の滝といわれてます。滝上にカッパのお皿状に水たまりがあります。

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